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【バチェラー2、エピソード7】「小柳津はおっぱい星人」名言で振り返る&感想

 

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こんにちは、アイです!
2018年6月8日バチェラー2の第7話が公開されました。
だいぶ、人数がしぼられてきましたよね。
今回も、バチェラー予想と、感想を書いていこうと思います。

 

 第7話、残る人予想(5人のうち3人に減るのであれば)

私が第7話に残ると思う人は

  • 福良まりか(ちょっとうざくてさわがしいけど、良い人そうな女性)
  • 若尾あやか(自分の体に自信満々で計算高い女)
  • 倉田まみ(アーティスティックなお姉さん)

です。
それぞれの残ると思われる理由を書きます

福良まりか

なんつったって、「良いオカン」になりそうな雰囲気が放たれているから。笑
そしてなんやかんや言ってかわいくないですか?年上の女性に向かって可愛いっていうのはなんだか複雑な気持ちになりますが、可愛いと思うんです。
女性としてもしっかりしているし、女友達もちゃんといそうだし、女の子っぽいとこもあるし。
ただ、うざさのせいで落ちたりしないかなぁとは心配してはいますが、残って欲しい願望を込めて、残ってるかなぁと。

若尾あやか

嫌い。友達にいたら秒で友達やめるタイプの女です。
こういうスタイルよくて、謎な女ってやっぱり男性って惹かれるんですか?
あまりに戦略的だと嫌にならないんですかね?
男はポンコツですか?笑
若尾あやかのイメージ的には10歳か20歳年上のセレブおやじと付き合って結婚するのがお似合いに見えるんですが、どうですか?

倉田まみ

落とす要素があまり見つからない。バチェラーとの会話とか、ツーショットデートを考えると、振り落とすためのデートには見えなくなってるので。
この子のためにっていうデートな気がする。
あと、ほどほどに大人しく、ほどほどにきっぱり言うし、おやゆず?さんの言うクリエイティブさがあるので、本命はこの人なんじゃないかなぁとは思っています。
今の所、最後まで残るであろう人は倉田まみさんだと思っています。

では、日付も変わったのでバチェラーを見てみます。

実際は5人→4人に減るようです

動画を見てわかりましたが、今回ローズをもらえる人は4人だそうです。
あともう一人挙げるか迷いましたが、このまま3人の残る候補をかかげたままにしておこうと思います。

バチェラー2・エピソード7を名言で振り返る

「結婚してからのデートが予想できるか否か」

バチェラー小柳津の言葉。今回のバチェラーは東京が舞台。
そんな日常に戻った東京で、結婚後のデートが想像できるかをデートで見極めていきました。

「あやかの元カレはなんでも言うこと聞いてくれる人じゃないと嫌でしょ!?」

最初、東京のどこかのホテルの一室のようなところに集められた女性陣。
そこにバチェラーが登場し、雑談タイム。
そこで、福良まりかさんが放った言葉です。
女性陣を相手にしていない、ちょっと高圧的っぽい若尾あやかに対してでした。
発言の意図としては、性格の悪い若尾あやかに気づいて欲しかったみたいです。

「まりかって太陽光系のあったかくて優しいけれど、人としての影の部分、陰の部分をみたい」

東京での最初のツーショットデートは念願の福良まりかさん。
今まで1度もツーショットデートに行ったことがなくて、選ばれた時嬉しさで崩れ落ちちゃってました。

見ている私としても、やっと選ばれた!よかったね!と思いました。
私も同じく叫んで喜びました。

福良まりかさんは現在再婚した家族の下にいるらしいです。
それで、今の家族になるまでは実の父親が良くない人だったらしく、それが原因で離婚をしたそうです。
まりかさんにとっても父親がトラウマ的な存在であり、今回バチェラーに話すのはとても勇気がが必要だったように思えます。
ですが、ぐっちゃぐちゃの泣き顔も過去も受け入れてくれたバチェラーにはまりかちゃんもきっと安心だと思います。
バチェラーもまりかさんの笑顔の元?となったお母さんにも会いたいと言っていたのですごく見ていて幸せな気分になるデートでした。

「小柳津はおっぱい星人」

これは、小柳津の親友が語っていた小柳津の好きなタイプ。笑
笑うしかありません。
そして、これは東京編でのデートだったのにもかかわらず、バチェラーの母校訪問のため関西にまで行ってのデートでした。
お相手は若尾あやかさん。
相手が相手なだけに、おっぱい星人という言葉はいろいろ考えちゃいますよね。

「東京に女で一人で来て、強くならなくてはって仮面をかぶらなければと思ってこんな風になったのかも」

関西デートで若尾あやかの口から出た言葉です。
あと、若尾あやかは自分のことを話すのも苦手だと言っていました。
自分のこと話すの苦手って、昔自分の話とかして良いことなかった人なんじゃないかなぁと思った。
氷の女とは言わないけれど、冷静でよくわからない若尾さんがちょっとわかったような、わからないような気がしたデートでした。

「小柳津さんに対しての気持ちが弱くなってる?」

東京でのラストデートでバーにさそわれた小口さんの言葉です。
話し方とかがバチェラーとは友達との会話のようで、友達としてしか見れないような発言をしていたりで、このデートで小口さん自身、自分の気持ちを確かめようとしていたみたいです。
そして、バチェラーとの会話でもバチェラーから「結婚後のイメージできる?」と聞かれ言葉につまってしまっていました。
これは明らかな痛手ですよね、ローズをもらう候補としては。
結局、バチェラーも小口さんの気持ちをわかっていなかった、通じ合えていなかったことがわかってだいぶ複雑な気持ちになっていたように思えます。

「やっぱり好き」

 三人とのデートを終え、最後のカクテルパーティーで小口さんが小柳津に放った言葉です。
前回のバーデートで友達としか見れないと言っていたことを覆す発言をしました。
この言葉に対してバチェラーは明らかに困惑をしていました。
この時点でローズをもらえない候補としては小口さんがダントツです。

「小柳津さんの悪いところは私を選んでくれなかったところ」

これは、最後のローズセレモニーで選ばれなかった方が言った言葉です。
人の良いところを言うのが得意だと言っていた人がいましたよね。
そうです、野田あずささんです。
ローズセレモニーではあずささんがローズをもらえませんでした。
衝撃でした。個人的には小口さんがいなくなるんだろうなぁと思っていたので。
ここに来て今後の流れがやっぱりわからなくなりました。

これからどんどん絞られる中でどうなっていくか気になりますね

バチェラーがしっかり今後の家庭、結婚を考えて人を選んでいる様子がわかり、ちゃんと真剣に探しているんだなぁと思いました。
次の家庭訪問では、若尾あやかさんがピックアップされているように感じたので、何かあったのでしょうか。
気になりますね。

では、エピソード7の感想は以上です!

また来週!